北海道労災年金支援センター

訪問時のエピソード(絵画)

定期受診で病院に行った際、ふと窓から見えた市内の景色が印象的で、これは絵に描いて残して置きたいと言う思いが湧いてきて筆を執られたとのことでした。
ご自宅に伺ったときにまずその絵の大きさに驚きました。
畳一畳以上の大きさで、胸・腰椎の骨折によって両下肢に麻痺のあるOさんにとって、長時間立ちながらの作業は大変辛いものとの事ですが、出来れば何処かに出展してみようと意欲満々で、ただいま孤軍奮闘中です。完成が楽しみです。

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